まとめ記事。スペアの取り方編。

310ピンボール

今回は過去記事のまとめといたしまして、スペアの取り方シリーズです(^^)

スペアの取り方シリーズは11回書いていたのですね〜
(volは10までなんですが、途中重複していて11回に、笑)

 

 10番ピン編

 
10ピンb

スペアの取り方 vol1 10番ピン編

まずは、1番多く残るであろうな、10番ピン編ですね(^^ゞ

これはほぼスペアボールでまっすぐが選択肢になります。

 

 7番ピン編

 
7ピン直線

スペアの取り方 vol2 7番ピン編

2回目は、これまた多く残るであろうな、7番ピン編です(^^)

これは、1投目のボールで曲げるか、スペアボールで直線的にかの2択ですが、

レーンコンディションを考えるとやはり直線的の練習もしておいた方が良いと思います(^^ゞ

 


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 3-10番ピン編

 
310ピンスペアボールで

スペアの取り方 vol3 3-10番ピン編

3回目は、3-10番ピン、ベビースプリットです。

取れないスプリットでは無いですので、確実に取っておきたいスペアですね〜

これも、1投目のボールで曲げるか、スペアボールで直線的にかですが、

私はスペアボールで直線的の1択になります。

理由は記事の中で(^^ゞ

 

 7-10番ピン編

 
710ピン残り

スペアの取り方 vol4 平行スプリット ピンチを有効に!

4回目は平行スプリット。

3回目のベビースプリットとは違い、ほぼ取れないスプリットですので、

違った視点の記事になっております(^^ゞ

 

 2-8番ピン編

 
28ピン

スペアの取り方 vol5 2番8番編

5回目は2-8番ピン、イン・ザ・ダークと呼ばれる、縦に2本並んでいるピンですね。

私はレーンコンディションを把握しているかどうかになりますが、

1投目のボールで曲げて取るという選択をしております。

 

 1-2-4-10番ピン編

 
12410ピンまっすぐ

スペアの取り方 vol5 1.2.4.10番ピン編

あれ、今気づきましたが、vol5が2回あったのですね(笑)

6回目は、1-2-4-10番ピン、ワッシャーと呼ばれるピン残りです。

これはほぼ1番ピンを弾いて飛ばし、10番ピンに当てる取り方しかないので、

1番ピンの左側にどうボールを当てるかがポイントになります。

 

 8番ピン編

 
8ピン曲げる

スペアの取り方 vol6 8ピン編

7回目は8番ピン。

この回は8番ピンを取るということよりも、その残り方に注目しての記事になっております。

 

 9番ピン編

 
9ピン曲げる

スペアの取り方 vol7 9番ピン編

8回目は9番ピン。

今のセンターさんの競技会ではほぼハウスコンディションのレーンコンディションですので、

曲げて取るという選択肢がミスする確率が少しだけ下がるということを書いております。

 

 2-4-8-10番ピン編

 
24810ピン残り

スペアの取り方 vol8 2.4.8.10番ピン編

9回目は2-4-8-10ピン残り。

かなり難しい(というか、ほぼ無理かな、笑)スペアになりますが、

可能性はゼロでは無いので、その取り方(取れるパターン)を書いております。

 

 2-4-5-8番ピン編

 
バケット

2-4-5-8番ピン編

10回目は、2-4-5-8番ピン残り、バケットと呼ばれる形ですね。

これもレーンコンディションによるのですが、

ハウスコンディションならば、1投目のボールで曲げて、

摩擦力を利用して取った方が取れる確率は少し上がります。

 

 3-6-9-10番ピン編

 
36910曲げる

スペアの取り方 vol10 3.6.9.10番ピン編

最後の11回目は、3-6-9-10番ピン残り。

9番ピンが微妙に厄介な残りピンの形ですね(^^ゞ

 



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