kindle本紹介 ピン〜PAP距離とボールモーションに与える効果

 

今回はkindle本のご紹介。

ボウリングマガジンさんで好評連載中の「USBCゴールドコーチのテクニカルレポート」

の元のkindle本ボウリングディスマンス翻訳シリーズです(^^♪

書籍の方は、まとめムック本「USAボウリングメソッド」が、

ベースボールマガジン社さんから好評発売中です。

書籍紹介 USAボウリングメソッド
 ボウラーズベンチ過去記事より

 


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 ピン〜PAP距離とボールモーションに与える効果

 

ピンからPAP

ピン〜PAP距離とボールモーションに与える効果

その重要性(もしくはその非重要性)を探る

 

今回のボウリングディスマンス翻訳シリーズのkindle本は、

ドリルレイアウトのピンからPAPの距離の影響に関するお話になっております。

 

ピンからPAPの距離は45度になる3 3/8インチの距離が最大の曲がりになると言われていますが、

果たしてそれが本当なのか?

その他の距離ではどのような違いがあるのか?、もしくは無いのか?

対称コア、非対称コアでその違いは出るのか?

そういった疑問に対して、

いつものパワーハウス社のブループリントというシミュレーションソフトを使って検証しております。

ご興味のある方はぜひご覧ください〜(^^♪

 

 ブループリント

ブループリント

パワーハウス社のボウリングボールのシミュレーションソフトです。

もちろん全部英語です(笑)

パワーハウス社ブループリント ホームページ

 

 過去記事

 

このブループリントを使った検証のkindle本紹介の過去記事です。

kindle本 ボウリングボールのおけるバランスホールの基本

kindle本紹介 プラグと再ドリルの影響

 

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